ヨーグルトを使って乳首をピンク色にする方法

自宅でできる乳首をピンクにする方法

黒ずみ

 

乳首が黒ずんでしまうのは、加齢、ホルモンバランスの変化、授乳、アトピーがきっかけです。

 

特に女性ですと授乳で乳首が黒ずんでしまうと言った人は多いかと思います。

 

仕方ない事ですが、黒いのは嫌だ…と思いますよね。

 

クリームを買うお金もないと言った方もいるかもしれません。

 

 

自宅でできる改善方法とは、まずメラニン色素に効果的なビタミンを取るという事です。

 

ビタミンCやビタミンEを沢山摂る事で、乳首の黒ずみは勿論、肌のシミなどにも効果的で一石二鳥です。

 

またホルモンバランスの変化で色が変化するのでホルモンバランスを整えるという方法もあります。

 

女性の場合、妊娠や生理などで乳首の色が変化する事があります。

 

ですから普段からのホルモンバランスを整えるという事を心がけると良いですね。

 

また摩擦などの刺激で色が変化してしまう事もあります。

 

洋服が擦れてしまう、必要以上に触ってしまったりすると外部からの刺激を守ろうとメラニン色素が分泌されて色が黒くなります。

 

これが一番の原因だと言われています。

 

夜寝る時に苦しいからとブラジャーを付けずにノーブラで寝てしまい、その間に衣服が擦れて知らない間に分泌されています。

 

ですが、他の人よりも肌の色が黒いという人もいます。

 

その人たちは元々生まれつきに持っているメラニン色素が濃く乳首も黒いという事もあります。

 

こんなので黒ずみを改善できるの?と言う方にはヨーグルトを使った方法もあります。

 

ホエーと言い、ヨーグルトの上に浮いた液体の事です。

 

それをパックするという方法です。

 

そんな簡単に?と言う方もいらっしゃると思いますが、実際にピンクになったという声も上がっているほどです。

 

簡単にスーパーでお得に手に入るので試してみるのもいいかと思います。

 

 

 

ヨーグルトを使って乳首をピンク色にする方法

黒ずみ

 

乳首の黒ずみに悩んでいる人はたくさんいます。

 

私は自分が普通よりも少し黒いと気づいたのは、たまたま某サイトを見ていて日本人の平均的な乳首の色という言葉テーマにされており私は標準値よりも色が濃い状態でした。

 

ショックを受けました。

 

美容クリニックに行くお金もないし、なるべく安く済ませて自宅で手軽にできる方法はないかと肌が敏感でちょっと強い成分の薬では肌がすぐに荒れてしまう私は肌に一番安全なものを使って実践できる方法を探しました。

 

方法はヨーグルトを使うものです。ヨーグルトの乳清(ホエー)には美白成分が含まれていると言われています。

 

プレーンヨーグルトのパックを開けると、ヨーグルトの表面にある半透明の液体です。ヨーグルトを直接塗るのではなく、ホエーの部分だけ使います。

 

私が実践した乳清の作り方をご紹介します。

 

簡単です。ボウル付きのザルにキッチンペーパーを敷きます。

 

ザルは少し浮かせます。そこに無糖のプレーンヨーグルトを流し込みます。

 

ラップをして一晩冷蔵庫で寝かせます。

 

次の日の朝見ると下のボウルには乳清がたまっています。この乳清を乳首に塗りこむだけで美白効果が期待できます。

 

ガーゼやコットンに染み込ませて使うと良いですよ。

 

私は皮膚が柔らかくなった風呂上がりにやります。

 

10分程度やります。使ったヨーグルトはビタミン豊富なフルーツと和えて私は食べてます。勿体ないので。

 

魔法ではないので勿論すぐに効果は出ないですが、気長にやる必要がある方法です。

 

私の感想としては、少しずつ少しずつではありますが、色が少し薄くなってきて少し気になっていた乳首の乾燥による痒みも気にならなくなってきたように思います。

 

しかし乳首をピンク色にするには、かなりのヨーグルトが必要です。

 

安くできると思って試しても、とても時間がかかってしまいます。

 

ヨーグルト代、手間、乳首がピンク色になるまでの時間を考えたら

 

医薬部外品の乳首をピンク色にするクリームがおすすめです。

 

毎日、朝晩2回塗るだけで見ちがえるほど、きれいな乳首になります。

 

是非、試してみてくださいね。